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テンプレートの背景を変える方法

▼概要

LibreOfficeのimpressテンプレートを選択していた時に背景の色を変更しようと思ったらうまくいかない!
そういう時にどうすれば背景の色を変更出来るかを説明します。
デフォルトのテンプレートの背景は画像で表示されています。それを指定した色で塗りつぶします。

説明はLibreOfficeをベースにします。

▼LibreOffice
表示のマスターのスライドマスターを選択 => 空いている領域をクリック => Deleteキー => 空白領域を右クリックしてスライドのページ設定を選択 => 背景タブを選択 => 色を選択 => 変えたい色を選択 => 無事に背景色が変わります

▼テンプレートを選択した画面です。ここから背景色を変えていきます。
テンプレートの背景を変える方法1

▼表示のマスターのスライドマスターを選択
テンプレートの背景を変える方法2

▼空いている領域をクリック
テンプレートの背景を変える方法3

▼Deleteキーを押して背景画像を消します
テンプレートの背景を変える方法4

▼空白領域を右クリックしてスライドのページ設定を選択
テンプレートの背景を変える方法5

▼背景タブを選択
テンプレートの背景を変える方法6

▼色を選択
テンプレートの背景を変える方法7

▼変えたい色を選択
テンプレートの背景を変える方法8

▼無事に色が変わりました
テンプレートの背景を変える方法9

LibreOffice version 4.3.5.2

短縮URL http://eol.nagoring.com/?p=321

重複した項目のIDは同じにして連番を作成する VLOOKUP

▼概要

LibreOfficeやOpenOfficeやエクセルで「項目にあわせて連番を作成したいけれど、重複した項目は同じIDにしたい!」と言ったことはあるかと思います。
今回の例ではLibreOfficeを使用して、路線や駅の表を作るときに駅のIDが複数に被らないやり方を解説します。

▼LibreOffice/OpenOffice/Excel
言葉にすると説明が複雑になるので沿線と駅の完成形を画像で見てください。

▼沿線
vlookup_high1

▼駅
vlookup_high_mihon1

同一の駅で異なる沿線の場合は同じIDにします。これが10,20個の項目でしたら手動でやっても問題は無いのですが1000,2000個となってくるとそうはいきません。式やVLOOKUPを駆使してこれを解決します。

▼今回使用する関数 ヘルプより抜粋
■VLOOKUP

右隣のセルへの参照を含む垂直検索。 この関数は、特定の値が行列の最初の列に含まれているかどうかをチェックします。この関数は、次に Index によって名前が付けられている列の同じ行の値を返します。並べ替え順序 パラメーターが省略されている場合や、TRUE か 1 が設定されている場合、データは昇順に並べ替えられると想定されます。この場合、完全一致の 検索条件 が見つからない場合は、条件より小さい最後の値が返されます。並べ替え順序 に FALSE またはゼロが設定されている場合は、完全一致を見つける必要があります。見つからない場合は、結果はエラー Error: Value Not Available になります。したがって、値がゼロの場合、データを昇順に並べ替える必要はありません。

構文
=VLOOKUP(検索条件; 行列; インデックス; 並べ替え順序)
検索条件 は、行列の最初の列で検索される値です。
行列 は、2 列以上を含む参照です。
インデックス は、返される値を含む行列の列の番号です。最初の列の番号は、1 です。
並べ替え順序 は、行列の最初の列を昇順で並べ替えるかどうかを示すオプションのパラメーターです。最初の列を昇順で並べ替えない場合は、ブール値の FALSE またはゼロを入力します。並べ替えた列はより一層高速に検索でき、並べ替えたリストの最小値と最大値の間にある場合は、検索値が完全に一致しなかったときでも、関数が値を返します。並べ替えていないリストでは、検索値は完全に一致する必要があります。そのほかの場合、関数は、Error: Value Not Available というメッセージを返します。

■COUNTIF
セル範囲内で特定の基準を満たすセルの数を返します。

構文
COUNTIF(範囲; 条件)
範囲 は、条件を適用する範囲です。
条件は、数字、式、または文字列形式の条件を示します。これらの条件は、数えあげられるセルを決定します。検索テキストは、正規表現の形式でも入力できます。たとえば、b.* は b で始まるすべての単語を表します。また、検索条件を含むセル範囲を指定することもできます。テキストそのものを検索する場合、二重引用符でテキストを囲みます。

■SUM
指定されたセル範囲にあるすべての数値を加算します。

構文
SUM(数値 1; 数値 2; …; 数値 30)
数値 1 から 30 は、合計を計算する最高 30 個の引数です。

▼手順
1.沿線表を作成
2.重複チェック用の列を作る
3.2を使って減算用の重複チェック合計値用の列を作る
4.計算用ユニークID列を作る
5.VLOOKUPと3,4の列を使ってIDを割り出す。

▼1.沿線表を作成 山手線、京浜東北線、総武線の3通り作ります。
vlookup_high1

▼2.重複チェック用の列を作る
現在の行の駅名がそれより上で項目が作られているかをCOUNTIFを使ってチェックします。
仕様は重複していた場合、1と表示されるようにします。
COUNTIFの範囲には項目の最初から現在の上の項目までを指定します。
検索対象の項目は現在の行の駅名を入力します。
ここで注意しておくのは範囲の上は固定になるので、$をつけておきます。

このような式になります。
COUNTIF($C$3:C4,C5)

vlookup_high2c

これで重複のチェックが取れますがCOUNTIFのみだと範囲内に複数の重複された項目があると2以上とカウントされてしまう問題があります。
これを解決するにはIF文をを使用します。
1以上のときは必ず1にするようにIF文を書きます。
これで重複していた場合1と表示されるようになる。
IF(COUNTIF($C$3:C4,C5)>=1,1,0)

vlookup_high2d

▼3.減算用の重複チェック合計値用の列を作る
現在の行より上で重複チェックの合計を取得させます。
SUMを使って集計します。
範囲は一番上の項目から現在の行の一つ上の項目にします。
SUM($E$3:E6)

vlookup_high3b

4.計算用ユニークID列を作る
単純な連番を作成します。
後の計算用です。

vlookup_high4a

5.VLOOKUPと3,4の列を使ってIDを割り出す。
最後の締めになります。
式で各と以下のようになります。
IF(現在行の減算用sum<>一つ前の行の減算用sum, VLOOKUP(駅名,1項目目からのnameから計算用IDまでの範囲,計算用IDのindex,0),計算用ID – 減算用sum)

現在の行が重複しているか否か調べるために現在行の減算用sumと一つ前の行の減算用sumを比較しています。
異なる場合、現在の行は重複されていることになります。
重複chk行でもチェックは行えますが、同じ駅が2つ並んだ場合判別が出来ないので使用しません。

IFが成立するケース。つまり重複している場合です。
このときはVLOOKUPを使って範囲内の駅名を探します。
VLOOKUPは一番最初に検索される行を取得します。
indexが5となっているので範囲の5列目、つまり、その駅が一番初めに宣言されている計算用ID(ユニークID)を取得します。
これで一番初めの駅のIDが取得出来ます。

IFが成立しないケース、つまり重複していないケースです。
計算用IDを参照してくるのですが一つ問題があります。
重複があった行があるとそのままの参照では数字の抜けが出てしまうため連番では無くなってしまいます。
それを避けるために減算用sumを使用します。
減算用sumはいままでの重複した項目の個数を数えているため、現在行の計算IDから減算用sumを引くと重複項目を考慮した連番を作成することができます。

例 4行目だと以下の感じになります。
IF(F6<>F5,VLOOKUP(C6,$C$3:G5,5,0),G6-F6)

vlookup_high5a

かなり複雑なものとなりましたが、これで沿線を考慮した駅の連番を作成することが出来ました。
一つの式で無理に行おうとするとメンテナンスもしにくくなると思います。
今回のように他の列に計算した値を置いておくことによりスムーズに計算が行えるようになります。

補足
一行目は手動で入力して下さい。

今回使用したデータです。xls形式でアップロードしています。
http://www1.axfc.net/u/3095369

LibreOffice version 4.1.0.4
OpenOffice 3.4.1
短縮URL http://eol.nagoring.com/?p=280

大文字を小文字に変換する

▼概要

LibreOfficeやOpenOfficeやエクセルで「英語の大文字を小文字にしたい!」と言ったことはあるかと思います。LibreOfficeやOpenOffice、ExcelではLOWER関数を使うことにより簡単に行えます。今回の例ではC列の大文字をD列で小文字で表示させます。。

▼今回使用した関数。helpより抜粋。


LOWER

文字列のアルファベット文字を、すべて小文字に変換します。
構文
LOWER(“テキスト”)
テキスト は、変換されるテキストを指します。

=LOWER(“Sun”) は、sun を返します。

▼LibreOffice/OpenOffice/Excel

小文字を表示したいセル(D2)に =LOWER(C2)と入力 → ENTERを押して完了
画像はLbreOfficeのものですがOpenOffice、Excelも同じ操作になります。

▼この3つの大文字の単語を小文字にしていきます。
libre_lower1

▼LOWER(C2)と入力します。
libre_lower2

▼ENTERを押して小文字に
libre_lower3

▼D2をコピーしてD3、D4に貼り付けで完成
libre_lower4

 

 

LibreOffice version 4.1.0.4
OpenOffice 3.4.1
短縮URL http://eol.nagoring.com/?p=259

数字を小さい順に並び替え (セルの並び替えを行う場合)

▼概要

LibreOfficeやOpenOfficeで「セルのソート(並び替え)をして見やすくしたい!」と言ったことはあるかと思います。手動でソート(並び替え)を付けても良いのですが、データが100個、1000個となってくると簡単ではありません。そこでCalcの機能を使って簡単に出来る使い方をを伝えていきます。今回は羅列した数字を昇順にします。

▼LibreOffice/OpenOffice

並び替えたいセルを複数選択する → メニューのデータ、並び替えを選択 → 並び替えキー1の昇順にチェックを入れてOKを押して完了
画像はLbreOfficeのものです。OpenOfficeやExcelの場合はこの方法では行えません。

▼これが初期の羅列した数字のデータです。対象のセルを複数選択します。
libre_sort2

▼データ → 並び替えを選択。
libre_sort3

▼並び替えキー1の昇順にチェックを入れてOK
libre_sort4

▼無事にソート(並び替え)が出来ました。
libre_sort5

数字が高い順にソート(並び替え)を行う場合は昇順ではなくて降順にチェックを入れると良いです。

 

 

LibreOffice version 4.1.0.4
OpenOffice 3.4.1
短縮URL http://eol.nagoring.com/?p=244

繰り返し行う 便利なショートカット CTRL+SHIFT+

▼概要

LibreOffice、OpenOffice、MicrosoftExcelには便利なマウス操作が用意されています。全ての操作を把握するのは少々大変です。そこで知っていると楽になるお勧めのマウス操作を教えます。
それはCTRL+マウスのドラッグアンドドロップです。(左クリックを押しながら、指定の場所で離す)
今回は都道府県シートをコピーする操作を伝えていきます。

▼LibreOffice/OpenOffice/MicrosoftExcel

シートを左クリックしながらCTRLを押す → カーソルを少し横にずらして離す → シートのコピー完了。
画像はLbreOfficeのものですがOpenOfficeもMicrosoftExcelも同じ操作になります。

▼都道府県のシートがあります。
libre_sheetcopy_mouse1

▼マウスの左クリックを押しながらCTRLを押してマウスカーソルを横に移動させて左クリックを離します。所謂、CTRL+左クリックしながらドラッグアンドドロップです。
libre_sheetcopy_mouse2

▼シートのコピーが出来ました。
libre_sheetcopy_mouse3

基本的にWindowsではCTRLキーを押しっぱなしにするとコピー&貼り付けが一緒に出来る操作になります。他のアプリケーションでもそういう動作をする場合が多いので覚えておきましょう。

 

 

Microsoft Excel 2000
LibreOffice version 4.1.0.4
OpenOffice 3.4.1
短縮URL http://eol.nagoring.com/?p=226

パスワード付きでファイルを保存する

▼概要

LibreOfficeやOpenOfficeで「他の人にファイルを見られたくない!パスワード付きでファイルを保存したい!」と言ったことはあるかと思います。ですがLibreOfficeやOpenOfficeにはそれを実現するための方法が用意されています。

▼LibreOffice/OpenOffice

ファイル → 名前を付けて保存 → パスワード付きで保存するにチェックを入れて保存 → パスワードを入力してOKで完了。
画像はLbreOfficeのものですがOpenOfficeも同じ操作になります。

▼メニューのファイルから名前を付けて保存を選択します。
libre_enclosure1

▼パスワード付きで保存するにチェックを入れて保存を押します。
libre_enclosure2

▼パスワードを入力します。パスワード再入力の欄は確認用のためのものなので同じパスワードを入力して下さい。入力後にOKを押します。
libre_enclosure3

▼ファイルを閉じて、再度ファイルを開くとパスワードを聞かれるようになります。パスワードは忘れたらファイルを開けなくなるので注意しましょう。
libre_enclosure4

 

 

LibreOffice version 4.1.0.4
OpenOffice 3.4.1
短縮URL http://eol.nagoring.com/?p=125

作成した表のセルの個数を数えたい COUNTA

▼概要

LibreOfficeやOpenOfficeで「この表に書かれてるセルの個数が知りたい!」と言ったことはあるかと思います。ですがLibreOfficeやOpenOfficeにはそれを解決するための関数COUNTA()が用意されています。そこでCOUNTAを使って簡単に個数を求められる方法を伝えていきます。今回の例では都道府県一覧の個数を取得します。

▼LibreOffice/OpenOffice

合計値を表示させたいセルを選択 → =COUNTA( と入力 → 合計したい範囲を選ぶ → ENTERを押して完了。
画像はLbreOfficeのものですがOpenOfficeも同じ操作になります。

▼セルの個数の合計値を表示させたいセルを選択します。
libre_count1

▼=「COUNTA(」と入力します。
libre_count2

▼合計したい範囲を選択します。マウスで選択する場合は開始位置で左クリックをおしっぱにして終了位置で左クリックを離します。
キーボードで行う場合は合計したいセルの端の位置にカーソルを移動させShiftキーを押しながら矢印キーを押して移動すると複数選択できます。
libre_count3

▼選択後はENTERキーを押すと完成です。=SUM(D2:d6) が完成した式になります。
libre_count4

 

 

LibreOffice version 4.1.0.4
OpenOffice 3.4.1
短縮URL http://eol.nagoring.com/?p=125

マイナスの数値に色をつけて見やすくする 条件付き書式

▼概要

LibreOfficeやOpenOfficeで「マイナスの数値に色をつけて見やすくしたい!」と言ったことはあるかと思います。手動で毎回色を付けても良いのですが、データが100個、1000個となってくると容易ではありません。そこで条件付き書式を使って簡単に出来る使い方をを伝えていきます。今回はマイナスの数値を赤にします。

▼LibreOffice/OpenOffice

色を付けたいセルを選択する → 書式の条件付き書式を選択 → 条件1に次の値より小さいを選択して0を入力 → 適用スタイルの新しいスタイル・・・を選択 → 管理に任意の名前をつける(フォントを赤くする等分かりやすい名前にすると管理がしやすいです) → フォント効果タブのフォントの色で赤を選択 → OKを押して完了
画像はLbreOfficeのものですがOpenOfficeも同じ操作になります。

▼これが初期のデータです。対象のセルを選択します。
condtion-form1

▼書式 → 条件付き書式 → 条件を選択します。
condtion-form2

▼条件1に次の値より小さいを選択して0を入力
condtion-form3

▼初期状態ではフォントを赤くするスタイルはないため新しく作ります。適用スタイルの新しいスタイル・・・を選択します
condtion-form4

▼ 管理に任意の名前をつけます(フォントを赤くする等分かりやすい名前にすると管理がしやすいです)
condtion-form5

▼フォント効果タブのフォントの色で赤を選択
condtion-form7

▼OKを押すと先ほどの条件付き書式の画面の適用スタイルが赤くなっているのがわかると思います。
condtion-form8


▼OKを押して完了です。マイナスの数値が赤く表示されます。
condtion-form9

 

 

LibreOffice version 4.1.0.4
OpenOffice 3.4.1
短縮URL http://eol.nagoring.com/?p=112

横に並んだデータを縦にしたい。縦に並んだデータを横にしたい。

▼概要

LibreOfficeやOpenOfficeで「横に並んだデータを縦にしたい!」と言ったことはあるかと思います。この記事では行や列を変更して表示する方法を伝えていきます。

▼LibreOffice/OpenOffice

変更したいデータ群を選択する → コピーをする → 貼り付けたいセルを選択 → 右クリックを押して形式を選択して貼り付けを押す(編集→形式を選択して貼り付けでも同じ動作になる) → 行と列の入れ替えにチェックを入れてOKで完了です。
画像はLbreOfficeのものですがOpenOfficeも同じ操作になります。

▼横に並んだデータを縦にします。これが初期のデータです。
libre-chage-row-col1

▼データを全て選択してコピーを行います。
libre-chage-row-col2
▼貼り付けたい場所にカーソルを合わせます。
libre-chage-row-col3
▼右クリックをおして形式を選択して貼り付けを選びます。
libre-chage-row-col4

▼行と列の入れ替えにチェックを入れます。
libre-chage-row-col5
▼列を行に入れ替えることが出来ました。反対も可能です。
libre-chage-row-col6


※基本的にMicrosoft Excelも同様の動作で行うことが出来ます。

 

 

Microsoft Excel 2000
LibreOffice version 4.1.0.4
OpenOffice 3.4.1
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他のシートのセルを参照して値を表示する

▼概要

LibreOfficeやOpenOfficeで「他のシートのセルを参照したい!」と言ったことはあるかと思います。この記事では他のシートのセルを参照して値を表示する方法を伝えていきます。

▼LibreOffice/OpenOffice

セルを選択 → =をつける → 参照したいシートを選択してセルを選択 → ENTERをおして完了。
画像はLbreOfficeのものですがOpenOfficeも同じ操作になります。

▼書式
シート名.セル名

Sheet2.C5

▼sheet2を用意して参照される値を用意します。
libre-ref-sheet1

▼sheet1を選択して参照したセルを表示したい場所を選んで=を付けます。
libre-ref-sheet2

▼sheet2を選択して参照したいセルを選びます。
libre-ref-sheet3

▼ENTERを押すと値がシート越しに参照されます。
libre-ref-sheet4

▼他の値も参照したいときは参照したセル(sheet1)をコピーします。範囲を選択して貼り付けを行います。
libre-ref-sheet5

▼他のシートから全部の値を参照することが出来ました。
libre-ref-sheet6


※基本的にMicrosoft Excelも同様の動作で行うことが出来ます。

 

 

Microsoft Excel 2000
LibreOffice version 4.1.0.4
OpenOffice 3.4.1
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